2013年9月25日水曜日

[JavaScript]JSONデータのソート

JSON配列データを指定したプロパティでソートする方法をご紹介します。
Webアプリ開発などでよく使うテクニックですが、つい忘れがちなのでメモしておきます。
特定のライブラリに依存しない方法ですから、気軽に使えると思います。

2013年9月13日金曜日

Auto-Translateはおすすめの翻訳Chrome拡張機能

Webページを翻訳するChrome拡張機能は星の数ほどありますが、私の一番のお気に入りは、Auto-Translateです。



2013年9月12日木曜日

DjangoとSQLiteを使ったサンプルアプリ:テスト編

前回はDjangoアプリで公開用画面の作り方をご紹介しました。
今回はDjangoアプリテスト方法をご紹介します。(今回使用したDjangoのバージョンは 1.4.5 です)

2013年9月10日火曜日

DjangoとSQLiteを使ったサンプルアプリ:公開画面編

前回はDjango(ver1.4.5)でアンケート調査アプリの管理画面を作りました。
今回はアンケート調査アプリの「公開用画面」を作ってみましょう。
公開用画面の作り方もとてもシンプルです。

2013年9月5日木曜日

DjangoとSQLiteを使ったサンプルアプリ:管理画面編

前回はUbuntu環境にPython+Django+SQLite3な環境を構築しました。
次はDjangoとSQLite3を使った簡単な「アンケート調査アプリ」を作ってみましょう。
多くのWebアプリがそうであるように、このアプリにも「公開用画面」と「管理画面」がありますが、今回は後者の「管理画面」の作り方から紹介したいと思います。

2013年9月4日水曜日

[Ubuntu] indicator-cpufreq でCPU熱暴走対策

PCにコンパイルなどのハードな処理をさせているとCPUが熱暴走してシステムダウンしてしまい、イラッとすることがよくあります。しかも比較的高クロックなCPUを搭載したマシンに限って、、、。まー、これはIntel Core i5なマシンを使っている私のケースなのですが。
そこで今回私は「indicator-cpufreq」というユーティリティを試して見ることにしました。
indicator-cpufreqは、CPUの処理能力をPCに明示的に支持するためのユーティリティです。これを私のPC(Ubuntu 13.04)にインストールしてみました。

2013年9月3日火曜日

UbuntuにPython+Django+SQLiteな開発環境を

前回はUbuntuに簡易Webサーバのlighttpdをインストールして最低限なWebアプリ開発環境を整えました。
今回はPython+Django+SQLiteを使えるようにして、サーバサイドの開発も行えるようにしたいと思います。

2013年9月2日月曜日

lighttpdを開発用Webサーバに

Webアプリ開発で必ず必要となるのが、開発用のWebサーバ(HTTPサーバ)です。
Ubuntu環境で開発用のWebサーバとして使うなら、やっぱり軽量でシンプルなlighttpdがおすすめです。以前はthttpdというのもおすすめでしたが、Ubuntu12.04からapt-getで利用不可になっています。

というわけで今回はlighttpdをインストールして、開発用に最低限の設定をする方法をご紹介します。

2013年9月1日日曜日

GeanyはおすすめのUbuntu用テキストエディタ

Ubuntuをインストールしたら次はやっぱりテキストエディタです。
Ubuntu用のテキストエディタにはデフォルトのLeafpadの他にも、geditmeditなど様々なエディタが存在しますが、私が一番使い安かったのは、Geanyでした。Windows環境で使っていたSublime Text2も使ってみましたが、Ubuntu版はデフォルトで日本語入力ができなかったのでサクッと諦めました。